カテゴリー別アーカイブ: うわべ

LINE掲示板

パパ活
今付き合ってる彼氏って、LINE掲示板がきっかけだったの。
私、その時、前の彼氏に振られたばっかりで、すごく落ち込んでたんだよね。それで、LINE掲示板で誰かに話聞いてもらいたかった。
だから、女の子でも男でも、どっちでもよかったんだけどね。
最初は、LINEでメッセのやり取りしてただけなんだけど、失恋の話って混み入ってるっていうか、複雑でしょ。
向こうからよかったら今度実際に会って話しない?って言ってくれて。
LINE掲示板で知り合った人と会うってちょっと私は微妙・・・だったんだけど、やり取りの中でエッチな感じは全くないし、ただ私を心配してくれてるっていうのが分かってたから、警戒するのって逆に失礼かなって思って。
それで、ある日曜日にちょっと都内の大きな公園に行って、お茶しながら話したのね。
失恋の話してたら、なんかね。彼も一年くらい前に大失恋したんだって。
その時のこと思いだして、すごく心配だったって言ってくれたんだ。
「その時、家の中にばっかりこもってて、何もやる気起きなくて、しんどかった」って。だから、公園に誘ってくれたんだなーって思ったな。
「そういう時は、緑とか自然が多いところにいたほうがリラックスできるよ」って。経験者だから分かるって笑ってた。
だけど、確かにその通りだったの。失恋してから寝つきが悪くて、不眠症一歩手前だったんだけど、その日の夜は、疲れてたのもあったと思うけど、久しぶりに深く眠れて、翌朝すっきりしたもん。
お礼のLINEしたら、彼も喜んでくれて。それで、失恋の話以外の話もするようになって、結局付き合うようになったんだ。
愛人生活

ホ別苺

ホ別2という暗号は援デリ業者の証
ホ別苺なんて、なかなか普段お目かからない用語で、初めての時は、一瞬え?ってなった・笑
まぁ、冷静に判断すれば、あー、あーなるほど!ってわかるけどね。
条件としてはホ別苺ってそんなに悪い条件ではないかな。だけど、ホ別苺って書く女の子って、業者っぽいのが多いんだよねー。
そういう相場でやってるのかもしれないけど。
それにさ、業者の子たち全部が全部じゃないけど、会うとなった焦らしたり、写真と違う子がきたり。
なんか信用できないよね。
けど、今は定期的に会ってる子がいるんだけど、その子は最初からぶれずに、写メも本人だったし、エッチも頑張ってくれてるし、ホ別苺でも安いって思えるレベルでさ。
本人は、期間限定でやってるだけって言ってたけど、そろそろ定期的に会うようになって半年くらいかな、続いてる。
期間限定って、春休みとか夏休みの間だけってことかなーって思ってたら、違うみたい。
こういうバイト感覚で始めてもさ、普通のバイトと違って、額が違うじゃん。やっぱり一回やっちゃうと、なかなか抜けられなくなっちゃうんじゃないのかなぁ。
まぁ、こっちとしてはありがたいけど。
気が合って、お値段も手ごろで、簡単にエッチできる存在が確保できたら、こっちも助かるじゃん。
彼女とか作る気ないし、結婚なんてまっぴらって思ってる俺としては、こういうセフレ感覚割り切って付き合える相手、大歓迎だよね。
ホ別苺なんて、たいした負担じゃないし。
安いホテル利用すれば二万くらいで済むでしょ。
デリヘル嬢
ヘルス嬢

パパ活

愛人掲示板
私、今35なんだけど、今さらパパ活する羽目になっちゃって。
私、20代前半から、ずっと愛人やってたのね。で、そのパパがさ、この間急に死んじゃったのよ。
奥さんがわざわざうちに来て、色々書類持ってさ、印鑑おさせられて。まぁ、手切れ金?慰労金?みたいな感じでお金おいてった。
だけど、月々もらえなくなるって思ったら、どんな大金でも減る一方じゃない?
急に将来のことが心配になっちゃって。
っていうか、若い時代、その男にささげてたから、友達もいないし、知り合いもいないし、家族とも疎遠になってるし、なんかさ、もうどうしていいか分かんなくて。
しかも、パパ活するっていっても、私もう35でしょ。次の相手なんて見つからないって思ったよ。
いっそのこと、マンションも売って、安い賃貸に入って生活費切り詰めようかなって思ったり、山とか地方移住するかとか考えた。
ほら、自分で野菜作ったり、栗とか山菜とったりする生活。
じゃなかったら、東南アジア、物価の安い国に移住とかさ。私、エスニック料理好きだから、結構大丈夫かも。
なんて考えながら、現実逃避をしてたわけ。
それにさ、パパ活して、新しいパパが見つかったとしても、よくよく思い返してみたら、パパに私の時間すべてささげるみたいな、あの生活にまた戻るのか?って思ったら、息苦しい気もし始めたのね。
パパが死んだから、またパパ活しなきゃって思いこんでたけど、まだ私、別の生き方できるんじゃないかなって。
お金くれるパパ

神様

LINE掲示板の神待ちの失敗を教訓に家出女性のセフレ化に成功
「事情があって家に帰れません、しばらく泊めてくれる神様、いますか?」。そんな神様はいないけど、そんな悪魔ならいるよん、とつぶやきながら、今日の獲物をゲット。
なぜか、赤羽を指定してきたので、赤羽に向かった。赤羽なんかあまり来たことがなかったが、ちょっと東京っぽくない感じがして新鮮だった。
指定された喫茶店の前で待っていると、彼女がやってきた。20代前半か、10代後半くらい、そして、なぜか子供を連れていた。
彼女は迷わず私を発見した。素知らぬ顔をしようかと思ったが、子供が無表情でうつむいている様子が気になって、とりあえずファミレスに行くことにした。
子供は、おなかが減っていないのか、注文したお子様ランチに手を付けようとしない。「あ、この子のことは気にしないで」と彼女は言ったが、こう無表情でいられると気になって仕方がない。
「この子、自閉症なんです」と言われてなんとなく納得してしまった。
彼女はとんかつ御膳、私はハンバーグセットを食べた。デザートに何か甘いものでも食べますか?と聞くと、急に子供の目がキラキラ光って、その子がやっと可愛く見えた。
「名前は?」と聞くと、またうつむいてしまった。「何が食べたい?」とメニューを見せながら聞くとチョコパフェを指さした。
「珍しい。この子、人見知りが激しいのに」と彼女は言った。そういわれると、なんだか自分が特別な人間のような気がしてまんざらでもない。
「特に大人の男の人は苦手で……」彼女のその言い方と表情で、なんとなく彼女の「事情」とやらが理解できてしまった。そして深くは聞かず、マンションの使っていない部屋をこの母子に提供して、もう3か月になる。

プチ援交
フェラだけ