カテゴリー別アーカイブ: 本音

ロストバージン

大学の時、私一人暮らししてたのね。地元が山形だったからさ、週末とか長期休暇の時は地元に帰ってたんだけどね。
だから、地元の友達ともまだよく遊んでた。
ある時、突然、その地元の友達が一人暮らし先に訪ねて来て。
もう夜も遅かったから、とりあえず部屋に入れて、泊めてあげたんだけど、「どうしたの?何かあったの?」って聞いても、何も答えなくて。
いっそ、山形の友達の両親に電話かけたほうがいいのかと思って、電話しようとしたら、「待って、親には言わないで」って。
「じゃ何があったか話してよ」って聞いたら、なんかね。今日、彼氏とデートした時に、とうとうロストバージンしたんだって。
「それで、親の顔見るのが怖くて、こっちまで来ちゃった」って。
ピュア掲示板の隅々まで探す
ロストバージンした後、親と顔合わせたくない、と。
「ロストバージンが悪いことだと思ってるの?」って率直に聞いたら、「そういうわけじゃないけど、恥ずかしい」って。
まぁ、気持ちは分かるけど・笑
「そっかー。とうとうロストバージンかー」ってしみじみ言ったら、「誰にも言わないでよ!」って頼まれた。
まぁ、いずれ、この日のことが笑い話になってしまうんだろうなってその時ちらっと思ったよ。
お互いいいおばちゃんになってもさ、「あの時、ロストバージンして親に顔見せられないって、東京のうちまで来ちゃったことあったよねー。可愛かったよねー」って。
きっと、彼女、「もうそのことは言わないでよ!恥ずかしい」なんて顔真っ赤にして言うんだろうなーなんて思ったら、おかしくなっちゃった。
処女を捨てたい

男根願望

フェラ
今日の日記は、なんだかすごく気合が入ってる!

大学で心理学の時間に「男根願望」というのを習って、小さい頃からの疑問がやっと解けたと思った。かの有名なフロイトさんが「男根願望」ということを言ったらしいんだけど、難しい事はこの際どうでもいいの(笑)。問題は私の体験の意味がわかったことだ。

私は小さい頃からものすごく不安に駆られた時に、私の自分のおっぱいを触ってしまうという癖があった。
これは自分としては、とてもいけないことのように思ってきた。

どうしてかというと、不安だからおっぱいを触るわけなんだけど、いつしかそれはだんだんと気持ちよくなっていく、。最初は不安な気持ちが安らぐからなんとなく触る、というだけだったんだけど、だんだんと乳首をクリクリ触ったりとか、そんなこと始めてしまう。
そして乳首だけでは物足りなくなって左手で胸を触りながら、右手の方はスカートの中に・・・。
だから不安とか何とか言いながら、私って結局すごくエッチな体をした、すごくエッチな女の子なんだっていうふうに自分のことを自己嫌悪してた。

でもそういうこともなくていいんだってことが今日わかった。
男の子は、そういう気分の時に自分のおちんちんを触る欲しい。

そういえば私も、ものすごく不安に駆られた時に自分のおちんちんを探して股に手を伸ばしたことがある。そしてそこに男の子のようなおちんちんがないことに、すごく不安を感じたのを覚えている。

もしあそこにおちんちんがあったら、私も不安を解消しようとしてそのままおちんちんを触っていたはずだ。
でも女の子にはそれがない。だから私はその代わり自分の胸を揉んでたんだなあと、今日やっとわかりましたよ。

つまり、男の子にとって不安な時についついあそこを触ってしまうということが別に恥ずかしくも何でもない普通の事だったら、おちんちんのない男に女の子にとって、自分の胸を触ってしまっても別にエッチなことじゃないんだ、そういうふうに思えた。

先生ありがとう!

ああ…こういうことこそまさに、保健体育の事業でやってくれたら、私みたいにずっと自己嫌悪に悩まないで済むのにね。

亀頭

セフレ 欲しい

セックス 処女
 30歳の独身男性、性処理はやはりセフレに限るということからインターネットにある出会い系サイトを利用してセフレを探す日々が続いています。
自分で言うのもなんですがルックスが悪いわけでもないので、セフレ探しもたいして難しくはありません。
気持よくして欲しいと思っている女性も出会い系サイトにはたくさんいるので、けっこう簡単にセフレを見つけられて性処理楽しんでいます。
セックスして欲しい、感じさせて欲しい、そんな女性ですから話の展開もとっても早いのがいいです。

先日出会い系サイトで出会うことのできたアキカちゃん(21歳)もセックスを楽しみたいと思うエロ娘で、写メ交換したらノリノリになってくれましたし、更にコチコチになっている大きいペニスの写メも見せてあげたら我慢できない様子で、こちらの誘いもすぐにOKしてくれてホテルに入りました。
アキカちゃんはムチムチした肉体でとても健康的なエロさ、オッパイはDカップだし、ウエストは細め、太ももムチムチでミニスカのよく似合ってまして、すぐにキスして太もも愛撫。
ペニス出すと嬉しうに手コキ&フェラ、ベチャペチャと音を立ててしゃぶりまくり、こんどはこちらが音を立ててクンニ続けてあげて、気分も盛り上がり挿入開始しました。
「あっ、いい~、はあ、そこ、ああん、ダメ、いいよ、いいよ、はあ、いい」
大きなよがり声で腰まで動かして感じまくるアキカちゃん、こちらも無我夢中でペニスの快楽を貪りましてオマンコ内にザーメンを噴出させたのです。

気持ちよくなりたい、男が欲しい、こんな気分の女性とあっさりとセフレ関係を楽しめてしまうものなんです。
セフレ作りも楽々できる出会い系サイトは、性処理の大切なツールですね。
エロ本 おかず